上智大学学生NGO「めぐこ」-アジアの子どもたちの自立を支える会-

教育が子どもたちの未来を拓く一助になると信じて

部署長インタビュー④ 会報部

  • はるな

今回は、会報長の総合グローバル学科3年、ラホックダイニョイさんにインタビューをしました!




高橋:こんにちは!まず、会報部でどのような活動をしているのか教えて下さい!

ラホック:支援者様に私たちの活動を知ってもらうために会報誌を作っています。また支援先であるインドとフィリピンの全施設にも会報誌を送っていて、私たちの活動だけでなく日本の文化をテーマにした記事も書いています。

高橋:そうなんですね!「めぐこ」の活動に関わる方々が私たちの活動を知るために重要なものを作っている部署だと感じました。「めぐこ」の具体的な活動を知った上で支援して頂くこと、支援をさせていただくことは信頼にもつながると思います。さて、そんな会報を作るにあたって大変なことはありましたか?

ラホック:有難いことに多くの支援者様がいるので発送作業は毎回大変です。しかし、会報誌を楽しみにしているなどの声をいただいた時には作ってよかったなと思い、やりがいになってます。

高橋:「めぐこ」の活動を支援して下さる支援者様に私たちの活動を伝えるのは大変でも、そのように言っていただけるのはとても有り難いことですね。では最後に、入学式を終えた新入生の皆さんに一言お願いします!

ラホック:入学おめでとうございます!サークル選びは大変ですが自分にあったサークルを見つけられるよう頑張ってください!

皆様、いかがでしたか?
「めぐこ」の活動は様々です。今回紹介したように、「めぐこ」では支援者様とのつながりも大切にして活動しています!




本日も読んで頂きありがとうございます!

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